2011年5月1日日曜日

<世界フィギュア>美姫が小差のSP2位 真央は7位 1位は金妍児

美姫がSP2位!真央は7位/世界フィギュア
<世界フィギュア>美姫が小差のSP2位 真央は7位 1位は金妍児
 フィギュアスケートの世界選手権は第5日の29日、当地で女子ショートプログラム(SP)を行い、前回トリノ大会以来、1年1カ月ぶりの復帰戦となったバンクーバー五輪金メダリストの金妍児(キム・ヨナ)=韓国=が65.91点で首位に立った。
 07年東京大会以来の優勝を目指す安藤美姫(トヨタ自動車)は安定した演技で65.58点をマークして2位につけた。2連覇が懸かるバンクーバー五輪銀メダルの浅田真央(中京大)は得点が伸びず、58.66点で7位。世界選手権初出場の村上佳菜子(愛知・中京大中京高)は54.86点で10位だった。


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横浜が巨人に逆転勝ち!巨人は4月負け越し決定

巨人4連敗…投手陣炎上で5点リード守れず
 「横浜7‐6巨人」(29日、横浜)
 横浜が連敗を3で止めた。3‐6で迎えた六回、1死満塁とし森本の併殺崩れで1点を返すと、さらに2死満塁から村田が走者一掃の二塁打を放ち逆転。先発の田中は3回4失点で降板したが、計7投手の小刻みな継投で反撃を封じた。逆転打の村田は「ヒットや進塁打でつないでくれた。最後は僕が打ったけど、みんなで取った4点だと思う」と話した。
 巨人は4連敗で借金3、4月の負け越しが決まった。今季最多の15安打で五回までに6点を奪ったが、五回2死からゴンザレスを下げる継投策が裏目に出た。


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巨人・高橋が左脇腹打撲で出場選手登録抹消

巨人・高橋が左脇腹打撲で出場選手登録抹消
 巨人・高橋由伸外野手が29日、左脇腹打撲のため出場選手登録を抹消された。26日のヤクルト戦での守備でフェンスに激突し負傷退場。27、28日のヤクルト戦は欠場していた。
 岡崎ヘッドコーチは「痛みが引かないし4、5日先延ばしにしても仕方ない。10日くらいかかる、ということなので」と説明した。この日、横浜スタジアムを訪れた高橋は「(状態が)良くないということ。病院?分からない」と険しい表情だった。

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秋山監督、カブレラの“タトゥー出し”容認…ソフトバンク

秋山監督、カブレラの“タトゥー出し”容認…ソフトバンク
 ソフトバンクの秋山幸二監督(49)が28日、アレックス・カブレラ内野手(39)の“タトゥー打法”を容認した。「文化の違いだから、いいんじゃないの。(タトゥーを見せて打つことには)感覚的なものもあるんだろ。あの後、振りも良くなっている」と指摘した。

 カブレラはソフトバンク入団にあたり、青少年に悪影響を与えるという理由で、両腕、右肩のタトゥーを隠してプレーする契約を結んでいる。ところが、27日の日本ハム戦(札幌D)の第2打席から、長袖のアンダーシャツを脱ぎ捨て、両肘下のリング状のタトゥーを誇示。すると別人のような鋭いスイングで決勝の2号ソロを放った。

 オリックス時代には指名打者での起用に難色を示し、スタメンを外されたこともあったが、ソフトバンクでは「自分にできることをしっかり準備したい」と、尊敬する秋山監督の方針に同調。宮崎キャンプにも初日から合流し、フルメニューをこなす優等生に変身していた。

 今季は4番として期待されたが、26日までは12試合で打率1割8分8厘の1本塁打、4打点と大不振。西武、オリックス時代の好調時のフォームの映像を見て、イメージづくりに励むなど、タトゥー以外でもスランプ脱出へ地道な努力を重ねていた。

 千葉市内の室内練習場で全体練習に参加したカブレラは、この問題に関してかなりナーバスになっており、この日もノーコメント。活躍できるのであれば、現場トップとしては背に腹を代えられない。“掟(おきて)破り”の打席を続ける限りは、4番打者として結果を求められる。


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美姫どうした…「全然ダメです」弱気発言ばかり

調整する安藤美姫=世界フィギュア
 ◇フィギュアスケート世界選手権 女子SP(2011年4月29日 ロシア・モスクワ)

 今季5戦4勝と好調で、4年ぶりの女王返り咲きが期待される安藤は「全然ダメです。思うように体が動いてくれない」と弱気な発言を繰り返した。

 練習では成功している2連続3回転ジャンプも「調子が良くないので、やらない可能性の方が高い」とした。それでも東日本大震災の被災者のことを思い「1人でも多くの方の笑顔を取り戻せるような演技をしたい」と誓った。


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巨人・沢村、2勝目ならず…打線も完封される

巨人・沢村、8回途中4失点で降板 打線も援護できず
巨人・沢村、2勝目ならず…打線も完封される
 (セ・リーグ、ヤクルト4-0巨人、5回戦、ヤクルト3勝2敗、28日、静岡)巨人は先発の沢村がプロ初の本塁打を浴びるなど8回1/3を投げ4失点で降板。打線もヤクルト・先発の館山に2安打と抑えられ援護できなかった。

 夕日が差し込む“聖地”のマウンドに、力強い足取りで向かった。ゴールデンルーキー沢村が、伝説の沢村栄治もかつて投げた静岡草薙球場に登場した。

 「しっかり投げられるように頑張ります」。試合前日には短い言葉で意気込んだ右腕だったが、自らのミスで先制点を許してしまった。

 二回は先頭の畠山に四球を与えると、一塁への牽制(けんせい)でボーク。投ゴロで三進され、バレンティンに中犠飛。まさかの無安打で、3試合目の先発にして初めて先制点を許した。

 球史に残る同球場では、1934年の日米野球が行われた。ベーブ・ルースやルー・ゲーリッグを擁する強力打線に、日本はまったく歯が立たなかった。そのなかで17歳の沢村栄治は、11月20日の第10戦で奮闘。0-1で敗れたものの、1失点完投、9奪三振の力投を見せた。現在も、球場正面には沢村vsルースの銅像がある。

 沢村も、昨年11月22日には、東京ドーム内にある野球体育博物館を見学。沢村栄治の直筆サインを間近に見て「同じ名前ということで注目される。偉大な名前に恥じないような選手になりたい」と刺激を受けた。

 バレンティンに一発を浴びるなど、八回まで4失点と粘投。連敗脱出に向け全力投球を披露したが、打線の援護がなく苦しい孤独な戦いを強いられた。試合はヤクルト・館山に2安打と抑えこまれ完封負けを喫した。これで巨人は3連敗となった。

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2011年4月29日金曜日

竹内結子主演で『はやぶさ』20世紀フォックスが映画化!JAXAの上司役に西田敏行!奇跡の帰還に「今の日本の夢や希望となれたら…」

竹内結子主演で『はやぶさ』20世紀フォックスが映画化!JAXAの上司役に西田敏行!奇跡の帰還に「今の日本の夢や希望となれたら…」
 映画『タイタニック』『アバター』を手掛けたハリウッドメジャー映画スタジオ・20世紀フォックス映画が、女優・竹内結子を主演に迎え、小惑星探査機「はやぶさ」を題材に映画製作することが明らかになった。映画『はやぶさ/HAYABUSA』で竹内は宇宙科学研究所(現・JAXA)のスタッフを演じ、上司には西田敏行がふんする。「はやぶさ」が成し遂げた偉業を壮大なスケールで描く本作は、世界配給も視野に入れ、一大プロジェクトとして始動している。

 2003年5月9日に打ち上げられた小惑星探査機「はやぶさ」。旅の途中では、エンジンが停止するトラブルや通信が途絶えるなど、幾多のピンチを乗り越え、60億キロにも及ぶミッションをこなしてきた。そして2010年6月13日に奇跡的な帰還を果たし、太陽系誕生の謎を解く手掛かりとなる小惑星のサンプルを持ち帰った。NASAでも成し得なかったこの快挙と、満身創痍(そうい)になりながらも任務をやり遂げた「はやぶさ」の感動的なストーリーに、ハリウッドのメジャースタジオである20世紀フォックス映画が注目。最近では米ドラマ「フラッシュフォワード」にも出演した国際派女優・竹内結子を主演に迎え、映画化を決定した。

 映画『はやぶさ/HAYABUSA』は、事実に基づきプロジェクトの7年間にわたる挑戦と苦闘の日々を描き出す物語。宇宙科学研究所(現・JAXA)のスタッフとしてこの偉業に携わり、自身の生き方を見つめ直す役どころに竹内が挑む。そんな彼女を研究スタッフ兼広報要員としてスカウトする上司役には西田敏行。監督は、映画『20世紀少年』シリーズの堤幸彦が務める。竹内は「7年越しのはやぶさの帰還が多くの人に感動をもたらしたようにこの作品も今の日本の夢や希望となれたらうれしいです」と東日本大震災に思いをはせ、願いを込めた。

 また西田も、「震災と原発事故による日本のマイナス・イメージが広まっていますが、この映画で改めて『はやぶさ』の快挙、世界に誇る日本の科学技術を知ってもらいたい。昨年のあの感動をもう一度思い出してもらい、日本に誇りとプライドを取り戻したい」と力強く語った。はやぶさのニュースは久々に聞いた明るい話題だったという堤監督も「大震災で大変厳しい状況の中、この映画が少しでも日本の皆様に自信と力を与えられればうれしいです」と映画を通して支援する気持ちを表した。

 「はやぶさ」を題材にした映画は日本を代表する映画会社の松竹や東映、角川映画でも製作されている。JAXA(宇宙航空研究開発機構)の全面協力を得て、「はやぶさ」が着陸したオーストラリア・ウーメラ砂漠などの海外でも撮影予定だという『はやぶさ/HAYABUSA』は、どんな感動ストーリーに仕上がるのか? 日本に力を与える作品となることを期待したい。

映画『はやぶさ/HAYABUSA』は10月1日より全国公開

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竹内結子でハリウッドが「はやぶさ」映画化…惑星探査機で世界進出

 女優の竹内結子(31)が、米国の映画会社「20世紀フォックス」が製作する映画「はやぶさ/HAYABUSA」(堤幸彦監督、10月1日公開)に主演することが28日、分かった。昨年6月、宇宙探査から奇跡の帰還を果たした日本の小惑星探査機「はやぶさ」の7年間のプロジェクトを描いたもの。同社が日本映画を製作するのは初めてで、全米をはじめ、世界配給も計画されている。

 奇跡の帰還で話題となった「はやぶさ」の映画化にハリウッドメジャーが乗り出した。

 2003年5月に打ち上げられた「はやぶさ」が小惑星「イトカワ」のサンプルを採取、10年6月に帰還するまでの7年間を、宇宙科学研究所(現・宇宙航空研究開発機構=JAXA)の職員たちの視点で描く。主演の竹内が演じるのは実験助手、広報担当、カメラ班のメンバーと3つの役割で奮闘するヒロイン。また、西田敏行(63)が上司役で共演する。

 フォックスは08年に「ハリウッド以外からも新しい映画の企画を募って製作する」という目的で「インターナショナル・プロダクションズ」を新設。同部門の第1号作品となる。企画は井上潔プロデューサーが昨年の帰還で話題になる前から温めてきたもので、JAXAもスタッフの取材に応じるなど協力。東日本大震災の影響で製作が危ぶまれたが、堤監督のメガホンのもと、今月13日から撮影を開始した。「はやぶさ」のカプセルが着陸した豪・ウーメラ砂漠など海外でも撮影を行い、5月下旬のクランクアップを予定している。

 09年にドラマ「フラッシュ・フォワード」でハリウッド進出を果たしている竹内だが、映画では初めて。「はやぶさの帰還が多くの人に感動をもたらしたように、この作品も今の日本の夢や希望となれたら」と今回の映画を通じて東日本大震災からの復興に思いをはせた。被害の大きかった福島出身の西田も「震災と原発事故による日本のマイナスイメージが広まっていますが、この映画で改めて世界に誇る日本の科学技術を知ってほしい。日本に誇りとプライドを取り戻したい」と復興へ思いを重ねた。

 「はやぶさ」については日本の東映、松竹も映画化することを発表しているが、フォックスは「日本発信で世界に伝えたい」としており、米国をはじめ世界規模での公開を目指すという。

 ◆小惑星探査機「はやぶさ」 日本のロケット開発の父、故・糸川英夫博士にちなんで名付けられた小惑星「イトカワ」の探査のため、宇宙科学研究所が開発した無人探査機。03年5月に打ち上げられ、05年9月にイトカワに到着してサンプルを採取。度重なるトラブルに見舞われながら10年6月に地球に帰還。サンプル搭載カプセルを持ち帰った。今後の宇宙研究に大いに役立つと期待されている。

 ◆20世紀フォックス 米ロサンゼルスを拠点とする映画会社。1934年に設立されたが、現在は「メディア王」と呼ばれるルパート・マードック氏率いるニューズ・コーポレーションの傘下にある。映画の冒頭、サーチライトに照らされる会社のロゴが映し出され、そこにファンファーレが流れることでも有名。「サウンド・オブ・ミュージック」「南太平洋」「猿の惑星」「史上最大の作戦」「スター・ウォーズ」など数多くの名作を世に出してきた。

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<竹内結子>映画「はやぶさ/HAYABUSA」でハリウッドデビュー

<竹内結子>映画「はやぶさ/HAYABUSA」でハリウッドデビュー
 7年にも及ぶ宇宙の旅を終え10年6月に地球に帰還して感動を呼んだ小惑星探査機「はやぶさ」をテーマにした映画「はやぶさ/HAYABUSA」が竹内結子さん主演で製作されることが29日発表された。

 映画を製作するのは「タイタニック」「アバタ-」などを手掛けてきた20世紀フォックス映画でメガホンをとるのは映画「BECK」(10年)や「20世紀少年」3部作の堤幸彦監督。映画プロジェクトの7年間にわたる挑戦と苦闘の日々を、事実に基づき描きだす物語で、竹内さんは宇宙科学研究所(現・JAXA)のスタッフとしてこの偉業の一端を担い、自らの生き方も見つめ直すという役どころだ。そんな彼女を研究スタッフ兼広報要員としてスカウトする上司役を西田敏行さんが演じる。

 主演の竹内さんは「7年越しのはやぶさの帰還が多くの人に感動をもたらしたように、この作品も今の日本の夢や希望となれたらうれしいです」とコメント。また、共演の西田さんは「震災と原発事故による日本のマイナスイメージが広まっていますが、この映画で改めて『はやぶさ』の快挙、世界に誇る日本の科学技術を知ってもらいたい。昨年のあの感動をもう一度思い出してもらい、日本に誇りとプライドを取り戻したい」と話し、堤監督も「はやぶさのニュースは久びさに聞く明るい話題でした。大震災で大変厳しい状況の中、この映画が少しでも日本の皆さまに自信と力を与えられればうれしいです」とコメントを寄せている。

 映画は5月下旬にクランクアップし、10月1日に公開予定。


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竹内結子主演で「はやぶさ」映画化 20世紀フォックス映画が製作、世界配給も視野

竹内結子主演で「はやぶさ」映画化 20世紀フォックス映画が製作、世界配給も視野
 『タイタニック』『アバタ―』などを手掛けてきた米大手配給会社の20世紀フォックス映画が、女優・竹内結子主演で小惑星探査機「はやぶさ」を映画化することが28日、わかった。映画『はやぶさ/HAYABUSA』は、NASAでさえも成し遂げなかった快挙――太陽系誕生の謎を解く手がかりとなる小惑星のサンプルを持ち帰る――というミッションを成し遂げた「はやぶさ」と、プロジェクトに携わった人々の7年間にわたる挑戦と苦闘の日々を描く。ハリウッドメジャーの強みで世界配給も視野に入れながら、10月1日の日本公開を目指し、撮影が進んでいる。
 2003年5月に鹿児島県内之浦から打ち上げられた「はやぶさ」は、9月に小惑星「イトカワ」に到着。サンプル採取などを行って地球への帰途につく。通信途絶やエンジン停止など数々のピンチに陥り、スケジュールは遅れたが、7年間にわたる60億キロもの宇宙の旅を終え、2010年6月13日に、奇跡的な帰還を果たした。
 
 「7年越しの『はやぶさ』の帰還が多くの人に感動をもたらしたように、この作品も今の日本の夢や希望となれたら嬉しい」と語る竹内は、宇宙科学研究所(現・宇宙航空研究開発機構=JAXA)のスタッフとしてプロジェクトの一端を担い、「はやぶさ」との関わりを通して自らの生き方も見つめ直す役どころだ。

そんな彼女を研究スタッフ兼広報要員としてスカウトする上司役で西田敏行が出演する。西田は「震災と原発事故による日本のマイナス・イメージが広まっていますが、この映画で改めて『はやぶさ』の快挙、世界に誇る日本の科学技術を知ってもらいたい。昨年のあの感動をもう一度思い出してもらい、日本に誇りとプライドを取り戻したい」と話していた。

 メガホンをとるのは映画『20世紀少年』シリーズの堤幸彦監督。JAXAの全面協力のもと、4月13日にクランクイン。「はやぶさ」が持ち帰ったカプセルが着陸したオーストラリアのウーメラ砂漠など海外でも撮影を行い、5月下旬にクランクアップを予定している。

◆「はやぶさ」映画化続々

 「はやぶさ」帰還からもうすぐ一年。同プロジェクトを題材にした映画企画が次々と始動している。角川映画は、プラネタリウムなどで上映された全編CGで描いた宇宙ドキュメンタリー『はやぶさ HAYABUSA BACK TO THE EARTH』を5月14日より角川フィルムインクの配給で全国公開。松竹は3D実写映画『おかえり、はやぶさ(仮)』(監督・本木克英、脚本・金子ありさ)を製作、東映も『小惑星探査機はやぶさ-遙かなる帰還-(仮題)』(2012年公開予定)の製作をそれぞれ発表している。


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